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裸眼での生活へのあこがれ

私、視力低いんです・・・。


中学生のころは両目2.0以上あったのですが、高校に入ってすぐに視力ダウン。黒板の文字が急にボヤけてきてしまって、メガネを作る事になりました。


それ以後、メガネやコンタクトにはお世話になりっぱなし。


でも、メガネはずっとかけてると耳が痛くなって、ひどい時は頭が痛くなってくるし、コンタクトは手入れが面倒だし、目がゴロゴロするしで、視力がよかったら、こんなに苦労することはなかったのになぁって、よく思いました。


メガネもコンタクトも苦手なので、普段の生活はどちらも使用していないのですが、やっぱり、車を運転する時とか、テレビを見る時にはメガネが必要。

    メガネかけるの面倒くさいなぁ・・・と思いながら、どこに置いたか忘れてしまったメガネを「メガネ・・・メガネ・・・」と探すのは毎日の恒例作業になってしまっています。


    ほんっとにね!裸眼でちゃんと色んなものが見えたら、どんなにラクで幸せか。


    だから、完全に裸眼で生活している人たちが、とても羨ましく思います。


    最近はレーシックという技術で視力が良くなるっていう話をききますが、なんだか施術を受けるのが怖いし、費用もかかるし・・・。


    でも、ちょっと興味あるかな、レーシック。


    レーシックに興味があるといううより、やっぱり、裸眼での生活への憧れが強いってかんじです。


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